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ディスプレイ解像度変更dll

TAGS C# MagicXpa

MAGIC内部でパラメータを渡すことでディスプレイの解像度を変更することができます。
Xpa2.5 RIAと4.5RIAでしか試していません。
使用方法

コントロールファイルと同じ場所にezoFrame.dllを置いて、コンポーネント登録を行います。

次にプログラム内から呼び出しますが、「外部コール」→「.Net」を使用してください。
内部を次のようにします。

using System;
using ezoFrame;
Public static class Snippet
{
public static void func()
{
ezoFrame.ChangeDisp ezo = new ezoFrame.ChangeDisp();
ezo.PelsWidth = 1920; // 横サイズ
                ezo.PelsHeight = 1080; // 縦サイズ
                ezo.Change();
        }
}

もちろん 1920と1080の部分はパラメータ化をして変数を渡しても大丈夫です^-^。

iOSでのバーコードスキャナ例はこちら
CTIに関してはこちら(動画作ってなかったです;;)
NFCの例はこちら
Bluetooth接続のレシートプリンタ接続デモはこちら

ezoFrameのダウンロードはこちらから


About ezoSTYLE

MAGIC XpaとAngularを使用してのWEBシステムや.NETクラウド業務システムの開発を主に行っております。
C#ではMAGIC Xpaから呼び出すサブプログラムとしてCTI(電話やFAXをPCと連携させたシステム)連携、SuicaのようなNFCカードリーダー・ライター連携、バーコードリーダー連携などを行っております。
また、企業の紹介や商品の紹介をアニメーションで行う業務も取り扱っております。