テレビを購入しようか^−^。
いま現在15インチパソコン用液晶ディスプレイでテレビを見ているのですが、以前のワンルームにいたころはこれでまったく十分なのですが、やはり2LDKとなると少々ちいさいですな。
ちゅーか、ごはん食べながらテレビみれないじゃんw
昔は親に「テレビを見ながらのごはんはダメ!!」って言われたけど・・・。
まぁ、いいのです^−^。
そこで、ヤマダ電器に「どんなもんがあるか」手頃な物を探しに。
あ、でも買わないよー。そこは年末商戦でかうのさ。きっと安く・・なってるはずさー。
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
“BRAVIA”<ブラビア>V2500シリーズ
KDL-32V2500
どれどれ・・どんな事書いてあるんだろう。
「黒」の美しさを進化させたクール&モダンデザイン。ライブカラークリエーション搭載モデルが拡充〈新ブラビア〉登場。色鮮やかな高精細映像を再現する〈ブラビア〉Vシリーズ 32型〈ブラビア〉V2500シリーズ
1. 画質
■SONYの高画質技術
1.ライブカラークリエーション
(1)広色域を実現するバックライトシステム:「赤」を表す言葉が赤だけでなく紅、朱、茜など、さまざま有るように、目に映る微妙な色彩をありのままに再現したい。そのためには、光源となるバックライトが重要です。「ライブカラークリエーション」では、新しい蛍光体の開発により、色再現領域をNTSC比約102%、従来比約120%に拡大。従来のCCFL方式にはない色鮮やかさと微妙な色合いを再現します。
(2)純度の高い色再現を可能にした「蛍光体」:従来のCCFL方式のバックライトでは、色をつくるための光の三原色(青、緑、赤)のバランスが悪く、純粋な色の再現が困難でした。「ライブカラークリエーション」のバックライトでは、より純度の高い青、緑、赤の波長を強めるだけではなく、純度の低い青や緑が混色しないよう、サブピークを抑えました。より鮮やかで純度の高い色再現が可能になりました。
2.ブラビアエンジン
(1)ソニーの技術とノウハウが生んだ映像クオリティー。新高画質回路「ブラビアエンジン」:映像処理を新高画質回路「ブラビアエンジン」に集約。フルデジタル処理することで、デジタルハイビジョン映像はもちろん、アナログ映像でもノイズの少ない高精細な映像をつくりだします。さらに、デバイスの能力を最大限に生かす色の補正やコントラスト感を向上し、色鮮やかで深みのある映像を描きだします。
(2)色鮮やかな映像 :カラープロセッサーで特に緑・青・白を他の色に影響を与えず、きめ細やかに補正。抜けるような空の青や、いきいきと萌える葉の緑、そして輝くような雪の白を表現。より鮮やかに色を再現します。
(3)奥行き感のある映像 :一枚一枚の画像を詳細にデータ分析し、そのシーンに最適なコントラストのバランスを検出して自動制御。明るいシーンでは明るい部分の階調をアップし、よりメリハリのある映像に。「ソニーパネル」の高いコントラスト比との組み合わせで映画などの暗いシーンでは、黒の階調を豊かに再現し、奥行き感をリアルに描きだします。
(4)MPEGノイズの低減:デジタル圧縮によって発生するブロックノイズや映画の字幕やテレビ番組のテロップに発生するモヤのようなモスキートノイズを低減。DVD・HDDレコーダーなどの長時間モードで録画したノイズの出やすい映像も、より美しく映しだします。
3.高性能・高品質液晶「ソニーパネル」が実現する進化した高画質
(1)高コントラスト比:暗いシーンではより深い黒を、明るいシーンではより明るい白を再現。映像の微妙な陰影や色合いをだして、奥行き感のある映像を描きだします。
(2)パネル応答速度8msec(ミリ秒):「ソニーパネル」は8msec(ミリ秒)のパネル応答速度。液晶特有の残像を最小限に抑え、スポーツ中継など動きの速い映像をクッキリと再現します。
(3)視野角上下左右178度:「ソニーパネル」は、業界最高水準上下左右178度の視野角。ほぼ真横から見ても、画面の色をしっかり保ちます。
(4)画素構造:液晶1ドットに特性の異なる2つのサブピクセルを持ち、それぞれを独立して制御。2種類のサブピクセルの特性を合わせることで、見る角度による色変化を最小限に抑えました。
(5)液晶テレビ用「ソニーパネル」は2年保証:高い品質管理基準を満たした「ソニーパネル」は、より安心してお使いいただくために、液晶パネル部のメーカー保証を従来の1年から2年に延長しています。
2. 機能・デザイン
■便利機能・省エネ
1.テレビライフをもっと楽しく、快適にする便利機能や省電力対応
(1)シンプルリモコン:よく使うボタンだけに絞り込み、ボタンの面積を拡大。また、チャンネルボタンや音量ボタンを手元に集約しつつ、デジタル放送ならではのメニューボタンを上部に配置し、ツートーンカラーで色分けしました。見やすく、操作しやすいシンプルリモコンです。
(2)シンクロ録画対応:録画予約した信号のみ、デジタル放送/ビデオ出力端子から出力する機能です。シンクロ録画対応の録画機器と組み合わせれば、自動で予約録画できます。
(3)チャンネルポン:リモコンのチャンネルボタンを押すだけで、スタンバイ状態からテレビの電源が入り、番組を視聴できます。
(4)新・消音ポン:ボタンひとつでスタンバイ状態から「消音」で電源が入れられます。ボリューム「0」で立ちあがるので、あとから適切な音量に上げられます。深夜の視聴などに便利です。
(5)サイレンススタート:電源を入れたとき、音量を徐々に上げます。静かな立ちあがりで、大きな音が急にでるのを防ぎます。
(6)番組表:地上デジタル放送、BS・110 度CSデジタル放送の番組情報をチャンネル別、時刻別に番組表として一覧表示。また、キーワードやジャンルから見たい番組の検索も可能。番組を見ながら検索や操作ができます。
(7)番組子画面:ビデオなどの外部入力を見ているときに、子画面を出して、放送中の番組を同時に表示できます。
(8)画面メモ:ボタンひとつで必要な映像を固定できます。料理番組のレシピやプレゼントの応募先などを確認するときに便利です。
(9)省電力対応
■明るさセンサー:部屋の明るさに合わせて、画面の明るさを自動調整。映像が見やすいだけでなく、ムダな消費電力を抑えます。
■オートシャットオフ:放送終了後、約10分でテレビの電源をスタンバイにします。
※他局の電波などが混入すると、動作しないことがあります
※地上アナログのときのみ作動します
■節電機能:「消費電力」メニューから選択すると、映像の明るさを抑え消費電力を削減します。
■無操作電源オフ:何も操作せずに一定の時間が経つと、自動的にスタンバイになり、消し忘れを防ぎ消費電力を抑えます。
■PCパワーマネジメント:パソコン接続時に30秒以上信号を検出しないと、電源をスタンバイに。信号を検知すると電源が自動的にオンになります。
(10)時計/タイマー
■オンタイマー:時間をセットすることで、テレビの電源を自動的にオンにできます。
■スリープタイマー:テレビの電源を自動的にオフにする設定ができます。
3. 音質
■高音質テクノロジー
迫力のあるサウンドとリアルな臨場感を追求した高音質テクノロジー
(1)サラウンド回路:■TruSurround XT:テレビの内蔵スピーカーだけで臨場感と迫力のある音声を再生します。Dialog Clarityによりサラウンド時のセリフの明瞭感を高め、TruBassにより、低音を豊かにしています。
(2)デジタルアンプ回路:デジタル回路により、ひずみの少ないクリアな音声を出力します。
■端子
(1)接続端子
■[1080i対応HDMI端子]×2
■[D4端子]×2
■[PC入力端子(D-sub15ピン)]×1
■[LAN端子]×1
まぁー。テレビはみれるようだからいいかぁ。
もしかしたオススメあるのかなぁ。


