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symfony propel-build-all って、最初しか使わんよね。

4 月 26


symfony×PHP

163ページ

schema.yml

propel:
folder:
id:
parent_id: { type: integer, index: true }
name: varchar(255)

feed:
id:
folder_id:
name: longvarchar
url: longvarchar

entry:
id:
feed_id:
subject: longvarchar
summary: longvarchar
link: longvarchar
flag: tinyint
published_at: timestamp
created_at:
updated_at:

これ作ってsymfony propel-build-allで一気にテーブルができた。わーぃ。

って、ぉぃ。 こんなの最初しか使えんでしょー。項目追加とか、テーブル追加とかあるでしょう。

そんときもsymfony propel-build-allでしょうか?いや、違いますね。

ちなみに出来上がったテーブルに手動でデータを追加したあとにsymfony propel-build-allを使うときれいさっぱり初期化してくれました。

symfony book 日本語ドキュメントモデル生成を読むと

propel-build-model, propel-build-sql そして propel-insert-sql と全てのコマンドを一度に行います。

とある。じゃ、ちょいとプロっぽく「ばらして」やってみしょう!

symfony propel-build-model

lib/modelの下にそれぞれのテーブル用の物がいっぱい作られる。

きっとPeer::なんちゃらとか詰まっているんでしょう。

あとconfig/generated-schema-transformed.xmlも作ってくれる。中を見るとこれもデータベース定義のようだ。

たぶん、これを基になんかするんかな。

symfony propel-build-sql

テーブル設定のSQLを吐き出すらしい。 data/sql/lib.model.schema.sqlsqldb.map。でsqldb.mapはどのSQL文を書いたファイルを読み込むかの設定。 うまく使えばinsert文も入った初期化ファイルを作れるらしい。

symfony propel-insert-sql

symfony propel-build-sqlで作ったSQLを実行させる。と。 つまーり! 項目追加はここを手動にしたらよいのですな!きっと。

複数テーブルのSELECT

4 月 25


symfony×PHP

P139の多対1がうまくできない。もしかしてschema.ymlと密接な関係があるのかしらん。

テーブルから自動でつくったからなぁ・・。なんかあるんかなぁ。

なかなか勉強がはかどらないなぁ

4 月 23


symfony×PHP

なかなか勉強がはかどらないなぁ。今日はデータのUpdateで終わり。

そこのUbuntuで「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」みながらやってるからかぁ。

ゴールデンウィークまでには本を終わらせて1本サンプル作り上げたいな。

で、Javaへ進む。と。