ポイントはあるはず。
勉強するにあたって何事にも「ポイント」というのはある。
まぁ、個人によってポイントの位置も違うんだけど。自分の場合はちょっとした決め付けのことをポイントと思っているのかな。その決め付けも実は間違っていたりもしたりするけど、そこは柔軟に変えていかないといけないね。
この柔軟さがなければただの思い上がった決め付けになるからね。ちなみに自分の周りにはこういう人多いです^-^;
じゃ、何が自分の場合いままでポイントだったかというと。
PHPを覚えるとき。
「あぁ、PHPというのはあくまでサーバー側でタグを作って吐き出すまでなんだねぇ」
勿論、言葉に間違いはありまくりだとおもいます。
詳しい人だと「ぃゃ、バッチ処理だとタグ吐きませんからー」とか^-^いうのかな。
いや、いいんです。
「フロント側の処理はJavaScriptなりの勉強が必要」って判った段階でちょっとしたゴールが見つかったんですから。ゴールがわかると人間頑張れるもんです^-^。
で、もし「やっぱりフロント側の制御も・・」なんてことになっていたら、それはそれでいいんです。
ゴールがわかったんですから。
ちなみに自分のPHPの時のゴールは
データベース制御。CURD。判りやすいフレームワークの選定。
逆にここまで行き着くまでが大変でした^-^。
フレームワークって.NetFrameworkしかしらんからてっきりクラス郡の集まりかと・・。
世の中に「アプリケーションフレームワーク」って言葉があるんだなと。
MVCってなんだ?とか。
まぁ、いいです。
ゴールのためのポイントってのもあるけどPhotoShopのときの
「いや、PhotoShopってマンガのセル画かくイメージだよ^-^」って言われたときは目から鱗でした。
てっきり「1枚の画用紙に対して絵を描く」イメージしかもってなかったので。
「セルは使い捨てな感じでパラパラかいちゃえば?」って言われたときも。
ここまで書いて何がいいたいかと思うと。
Illustratorのベジェ曲線にもポイントはあるはず。
だって、まともに絵かけんですT-T