さて、どのぐらい続くことやら3日目
ダイエット3日目
朝85.0
グレープフルーツ 1/2個
昼
鶏胸肉、えのき、キャベツ、茹でたにんじん、ひき肉
バナナ
夜84.7
キャベツ、お刺身(マグロ、シャケ、タコなど)、キムチ、モズク
水1.5リットル、
ジムなし
おくさんがお昼の鶏肉を多く入れてくれた。アブラのぶぶんはないです。
はらもちが少し良かった。でも、夕方おなかがすいたのでバナナをちょこちょこ食べてました。
朝85.0
グレープフルーツ 1/2個
昼
鶏胸肉、えのき、キャベツ、茹でたにんじん、ひき肉
バナナ
夜84.7
キャベツ、お刺身(マグロ、シャケ、タコなど)、キムチ、モズク
水1.5リットル、
ジムなし
おくさんがお昼の鶏肉を多く入れてくれた。アブラのぶぶんはないです。
はらもちが少し良かった。でも、夕方おなかがすいたのでバナナをちょこちょこ食べてました。
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schema.yml
propel:
folder:
id:
parent_id: { type: integer, index: true }
name: varchar(255)feed:
id:
folder_id:
name: longvarchar
url: longvarcharentry:
id:
feed_id:
subject: longvarchar
summary: longvarchar
link: longvarchar
flag: tinyint
published_at: timestamp
created_at:
updated_at:
これ作ってsymfony propel-build-allで一気にテーブルができた。わーぃ。
って、ぉぃ。 こんなの最初しか使えんでしょー。項目追加とか、テーブル追加とかあるでしょう。
そんときもsymfony propel-build-allでしょうか?いや、違いますね。
ちなみに出来上がったテーブルに手動でデータを追加したあとにsymfony propel-build-allを使うときれいさっぱり初期化してくれました。
symfony book 日本語ドキュメントモデル生成を読むと
propel-build-model, propel-build-sql そして propel-insert-sql と全てのコマンドを一度に行います。
とある。じゃ、ちょいとプロっぽく「ばらして」やってみしょう!
symfony propel-build-model
lib/modelの下にそれぞれのテーブル用の物がいっぱい作られる。
きっとPeer::なんちゃらとか詰まっているんでしょう。
あとconfig/generated-schema-transformed.xmlも作ってくれる。中を見るとこれもデータベース定義のようだ。
たぶん、これを基になんかするんかな。
symfony propel-build-sql
テーブル設定のSQLを吐き出すらしい。 data/sql/lib.model.schema.sqlとsqldb.map。でsqldb.mapはどのSQL文を書いたファイルを読み込むかの設定。 うまく使えばinsert文も入った初期化ファイルを作れるらしい。
symfony propel-insert-sql
symfony propel-build-sqlで作ったSQLを実行させる。と。 つまーり! 項目追加はここを手動にしたらよいのですな!きっと。